プライベートなお話

今回は完全プライベートなお話です。


私には大切な家族がいます。

それはフレブルのポン助とフク太です。フク太は今年の4月に家族として迎えいれました。でもポン助は私がヘルスプロモーションサポートを開業する1ヶ月前(今年の6月1日)に旅立ちました。

ポン助とフク太は約2ヶ月だけ一緒に生活したことになります。この2ヶ月私は自分のお店を作る準備でそれなりに忙しくはあったのですが前職はすでに辞めていため家にいることも多く、2匹の犬達と貴重な時間を過ごさせてもらいました。とても良い思い出です。ポン助は12歳の老犬で5月下旬に風邪をひいて数日で息を引き取りました。風邪を引く前まではとても元気で、ほとんど介護などの世話を焼くことはなく、大人しい犬で吠えることもほとんどない優しい性格でした。もしかしたら生後2ヶ月のフク太を迎え入れたことでストレスになっていたのかもしれません。それは今でも悔いに残っています。でも、もしかしたらポン助はフク太に何かを託して役目を終えたのかもしれないと思うこともあります。

僕が仕事を辞めて独立して大変だからと。。。。

こんな事は飼い主のわがままな妄想だというのは理解できますが、私にとってポン助は友達であり、息子であり、心の支えであったことは間違いありません。最後まで頑張って生きたポン助、北海道にいったり、富士山を見たり、一緒にキャンプに行ったりどこでも一緒だったポン助。7月19日の四十九日はちょうどポン助の13歳の誕生日でした。ポン助、本当にありがとう。僕は君のおかげでここまで頑張れました。これからはフク太とともに成長していきます。次に会う時はたくさん遊ぼうね!

今回は犬バカな投稿でした。。。どうしても言葉に残しておきたく書きました。

読んでいいただいた方ありがとうございます。







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